徳洲会疑獄事件を徹底捜査すれば、
石原慎太郎一人では済まない!
自公内閣が崩壊する!
疑獄に蓋をする検察!
使途不明金は100億円…


徳洲会事件、石原があわてふためいている!安倍、官邸は蓋をしようと必死だ。検事総長に圧力をかけている。 
本澤二郎の「日本の風景」(1712)
「ジャーナリスト同盟」通信様より
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52077562.html
検察に失望と怒りが渦巻く東京
出先に電話がかかってきた。
元大臣秘書官である。
検察不信に怒りがこみ上げて声が震えている。
過去に「巨悪を眠らせない」と
叫んでいた検事総長がいた。
標的は平成の妖怪だったが、
その当人が亡くなり、
巨悪は96歳で生きている。
ナベツネの盟友である。

徳洲会医療疑獄追及について、
彼は内部の改革派同様に
失望と怒りを募らせながらも、
新たな闘争へ気力は十分のようだ。
背後の声なき声を感じ取っているからである。
震え上がる中国の腐敗官僚!
習体制下、中国のネット社会は
活況を呈している。
真相を突いたネット情報に
官僚、腐敗官僚は震え上がっている。
腐敗退治は公明正大な政治の基本である。
これに抵抗する国民も人民もいない。
政治の質は日本が一番遅れている。
文句があるなら検察を叩けといいたい。
検察に失望と怒りが渦巻く東京! 
本澤二郎の「日本の風景」(1712)
「ジャーナリスト同盟」通信 <検察に失望と怒りが渦巻く東京>
8月6日午前、出先に電話がかかってきた。元大臣秘書官である。検察不信に怒りがこみ上げて声が震えている。
過去に「巨悪を眠らせない」と叫んでいた検事総長がいた。標的は平成の妖怪だったが、その当人が亡くなり、巨悪は96歳で生きている。
ナベツネの盟友である。徳洲会医療疑獄追及について、
彼は内部の改革派同様に失望と怒りを募らせながらも、新たな闘争へ気力は十分のようだ。背後の声なき声を感じ取っているからである。
<徳洲会疑獄に蓋をする検察>
徳田虎雄を巨悪といえるかどうか。カネにめざとい腐敗医師にすぎない。
既に体調を悪くしていて2足の草鞋を脱いでいる。後継者の息子は議員辞職している。
しかし、彼がまき散らした使途不明金は100億円といわれる。
いまだに前知事に5000万円、選挙違反事件数億円しか判明していない。
検察は金を贈った側を逮捕したが、金を受け取った側を一人も逮捕していない。
いわんや検察が一番手に逮捕を公約した主役を、いまも自由放任している。
元秘書官は「徳洲会疑獄事件を徹底捜査すれば、石原慎太郎一人では済まない。自公内閣が崩壊する」と断言しているのだが。
ああ、それなのに検察庁は世紀の疑獄事件に蓋をかけるのに必死だ。大手の検察担当の記者の証言である。
「蓋をかけている前進基地は内閣官房長官周辺」というところまで、元秘書官は明かしている。
ここに登場する徳洲会側の人物は「徳田の後継理事長」とも断定している。
福祉医療機構からの400億円融資にも目を向けようとしない検察庁というのも珍しい。
「いずれTPP実施の場面で米資本への貢物になる」との指摘も浮上している。
9月人事で官房長官留任も「これと関係している」とのうがった分析も。
<東京地検特捜部廃止論浮上>
当然のことながら「東京地検特捜部廃止論」も浮上することになる。
腐敗に目を向ける国民の多くは、こうした見解に賛同している。それでも議会として追及したとの話を聞かない。
眠っているのは国会、特に野党も同様なのである。政治不信の元凶となっているにもかかわらず、である。
主権者を愚民扱いしている司法・立法・行政と言うことになろう。
国民の失望と怒りの連鎖の行方が心配でならない。
東京地検特捜部の前身は、敗戦後の隠退蔵物資摘発の特別捜査班である。この当時の中野四郎証言が印象的だ。
「吉永という若い検事が、摘発に来ていた広島の旅館にいたワシに大金を持参して、なんとか摘発を止めてくれ、と頭を下げてきた。
それが後の検事総長にまで登りつけた。アハハ」というものである。笑いで済まされる話ではない。
「特捜部はもともと腐敗からスタートしている。世耕の祖父も知っている」というのだ。東京地検特捜部を解体する時期だろう。
<日刊ゲンダイ・選択などでも批判>
筆者の怒りの告発は「財界にっぽん」で火を噴いた。
次いで「日刊ゲンダイ」から月刊高級情報誌「選択」でも報じているという。
検察の腐敗は、知る人ぞ知る、である。韓国であれば、法務大臣も検事総長も更迭必死だろう。
秋の人事で法務大臣の留任はあるのかないのか。谷垣人事も注目される。
巨悪を眠らせる検察庁を、多くの国民が共有していることにもなる。
これがどういう形で表面化するのか。とくと注視しておく必要があろう。
<安倍は石破排除に躍起>
永田町では安倍と幹事長・石破の確執が表面化してきた。
反安倍の結集も水面下で蠢いている。これが人事終了後に大きく表面化することになる。
余計に安倍の石破排除は強まってきている。極右の共食い競争に似ている。
保守本流の再興を謀ろうとする宏池会も腰を上げてきている。安倍の腰巾着に限界を感じ取っている。
防衛大臣・小野寺は、完璧に安倍の手品にはまっていて哀れをかこっている。
「あいつは憲法を読んでない大馬鹿」との悪評は強まっている。
人事終了後に派閥戦争が表面化することになろう。
<習近平の腐敗退治を評価する人民>
中国では習近平の評判がいい。悪口を聞かない。それもそうだろう、巨悪を抑え込んだのだから。2人目の巨悪である。
これまでの北京ではありえなかった事態である。人民は拍手喝さいである。
日本の新聞テレビは面白おかしく論評しているが、悔しかったら東京の巨悪に手をつけて見ろ、といいたい。
<震え上がる中国の腐敗官僚>
習体制下、中国のネット社会は活況を呈している。真相を突いたネット情報に官僚、腐敗官僚は震え上がっている。
こんな事態は過去になかったことである。
腐敗退治は公明正大な政治の基本である。これに抵抗する国民も人民もいない。
政治の質は日本が一番遅れている。文句があるなら検察を叩けといいたい。
2014年8月7日記
本澤二郎の「日本の風景」(1712) : 「ジャーナリスト同盟」通信様より
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52077562.html
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